スナックバーで息抜き

二次会はママさんと

美人ママさんと

同僚と焼き鳥屋

昨夜は近所の焼き鳥屋さんへ行きました。 職場の同僚と。 そして、キタちゃんのお友達の元スナックママさんも誘って仲良く元気に? 乾杯しちゃいましたよ。 かんぱーい(^_-)-☆ だし巻き卵に焼き鳥はもちろん、冷やし豆腐なんて好きだな。 車で飲まないひとも入れて4人パーティー始まりはじまり~ つまり、アッシー君がひとり。 誠に都合よいですね。 その代わり、タダでよいから食べてちょうだいてことで。 これで、不公平感なしです。 たぶん。。。

二次会はいつものスナックバー

二次会は、いつものスナックバーに行きました。 しかし、キタちゃん 焼き鳥屋さんで、呑んで食べてしたのでお腹いっぱいです。 もう呑めませんよ。 まったく呑まんのも、なんですから。 いつもの梅酒ロックをちびちびとやりましたよ。 みんなの呑んで寛ぐ姿を見るのが好きであります。

お酒強い人、そうでない人

なんで、呑める人はのめるんでしょうか?? 生ビールぐいぐいいけるひとは、イケますね。 悔しいくらいです。 コンニャロメ! アルコールの吸収処理が速いのでしょうね。 肝臓が普通の人よりも、大きいのか強いのでしょうね。 お友達の元ママさんは、ぐいぐいイケるんですね。 その呑みっぷりが良いですね。 そこが好きなんです。スキ!

お酒楽しむのと楽しませるのふたつ

いつも、元ママには「かわいい~」とほめてあげます。 豪快に呑みっぷりできるなんて素敵であります。 ん? たくさん呑ませた後、「変」なこと考えませんよキタちゃん 紳士でありますキタちゃん。 女性の気持ちをいつも気遣ってあげようと思っているんです。 好かれる秘訣みたいなもんですね。 好かれて信頼が出来上がると、あとは自然に任せてちょうだいませませ・・・ まったく呑めないではありませんが、キタちゃん のみっぷりよく呑める人は、羨ましくさえ思えますよ。

カラオケ🎵

カラオケみんな好きですよね。 いえ、好きな人は好きです。 好きでない人も、いらっしゃるようですので無理にカラオケ勧めてはいけませんね。 みんなでカラオケ謳って自己満足の世界に浸りましょう~ ですね。

スナックは常連客でもっている

この店は地方の、スナックバーです。 一見さんがたまたま寄ることはあっても、それはとても珍しいことでしょう。 それよりも、常連客を掴むことが繁盛の秘訣ですよ。 常連客を何気に、観察というか眺めていました。 楽しんでいるなと思えるお客様もいるし。 ただ、ひとりでお酒呑むを楽しんでいるひとも。 昨夜は、常連の若いカップルが来てましたよ。 カップルさん楽しそうに、呑んで喋っていたようです。 ママさんも適度に相手していたようですが。 少し場所が離れてしまうと、どういう会話が成り立っているのか分かりませんね。 しょうもないです。 まぁ、そんなことどうでもよいのですが。

お金をもってスナック行こ

キタちゃん的には、「この客・・・ どの程度お金持っているかな?」とか。 どの程度稼ぐレベルの人かな? なんて目で観察しちゃいます。 すみませんごめんなさい。 只、他人の稼ぎを、見た目で判断できないとは思いますが。 全体の雰囲気や身だしなみ身振り手振りで、なんとなく分かるような気がします。 そうでもないかな? そして、自分に振り返ります。 男は、しっかり稼ごうと思いなおすのであります。 より、お金持ちにならなくてはいけません。 お金持ちになることは、女性にモテる秘訣の一つかもしれないですね。 時々いるんですよ。 会計の段になって、お金が足りないとか言う人います。 この前は、全然お金持っていなかったボケ老人がいましたよ。 ありゃ酷いね。 困ったちゃん! まぁね。 そんなこともあるでしょう人生長いからだね。

スナック経営のこと

誘惑されちゃうキタちゃん? な、わけない ママさんはやっぱり、キタちゃんとふたりで会いたいというのであります。 こちらのスナックバーは、二人のママさんがいます。 ママがふたりいると、どちらかが上になってどちらかが下になるんですよ。 ママについてるお客様の人数のことですよ。 下になってしまったママさんから、会って話を聞いてほしいといつもお願いされちゃうんですね。 まぁ、女の世界だ辛いですよね。キット! 精神的ストレスで潰れちゃいけません。 やっぱり、ひとりでスナックやりたいと言ってます。 ママさんは、キタちゃんに話を聞いてほしいというんです。 対して、聞いてあげるよとキタちゃん。 いつでも、良いから会ってほしいというので予定を組まなくちゃと。

勉強いろいろスナックもいろいろ

スナック経営の概略を調べなくちゃと考えています。 今は二人ママという環境が良くないですね。 あとは、店舗の立地もいまひとつ。 このママさんなら、ひとりママさんでスナックバーやれるなとみてますよ。 お客様を惹き付ける営業力とか接客テクニックも、このママさんなら十分ありそうです。 その証拠に先月のこと。 ママさんの、知り合いの若いスタッフをいれると、途端にすごい繁盛したからね。 繁盛させるコツは、分かっているのですママさん実は。 その実力を発揮出来ないのは、今の環境なんですね。 自分の思う通りの店舗経営が出来ないということですよ。 スナック経営の金銭面のバックアップをしっかりしてあげれば、繁盛するのは確実だろうと判断してますキタちゃん。 大事なことは、店にでるママさんと女性スタッフの心理的安定感を上手くコントロールしてあげるのであります。 つまり売り上げのことを意識しないでも良いようにしてあげることです。 万一売り上げが伸びなくても、家賃とか仕入れに困らないようにしてあげることが要ですね。 ママやスタッフが、こころから楽しくお店にでれるように環境を整えてあげれば大丈夫なんです! それが繁盛の秘訣なんだってばね。

お客様は、あくまでお客様 

お客様は、あくまでお客様なんです。 スナックは、疑似恋愛が似合っているんですよ。 お客様には、自然で素敵笑顔で接して、適切な親近感とかスキンシップで「何かを期待させて」させてあげるように状況を作り上げのです。 それは、営業テクニックです。 ママさんがんば!   大人の社交場として、街のお父さんやお兄さんを癒してあげてほしいと願っております。 癒してあげて、それの対価としてのお金を頂くのです。少し多めに頂くのですよ!   これがまたまた繁盛の秘訣なんだな(^_-)キットね!   終わり

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