コラム

いつもの様に帰宅したら、そこは外国だった

日本はイギリス

日本は外国

こんなことがあるんです!

いつものように家に帰るとそこは外国なのだった( ゚Д゚)

いつもの自分の家です。

英語の話せない自分は、とても厳しい状態になりました。

えっ何が?

そりゃ気持ちがデス!

相手は、英語で平然と話してくるのですが、さっぱり分かりません。

こまった困った。

まいった参った。

これが現実なのです。

息子の嫁さんは、英国人なので英語を話しますよね。

息子と嫁さんは、英語での会話しかしません。

そうなので嫁さんは、日本語を覚えなくても取り敢えずは困りませんよね。

でも、こっちが困るんですよ。

何を言ってるのか?

さっぱりですから。

今週は、嫁さんの本国からお客人が大挙してます。

家の中、当然ですが英会話が飛び交ってます。

お客人とはいっても、親戚になるのですから親切丁寧な対応しなけりゃと思います。

そうわ言っても、何を言ってるのだから分からんです。

もう、嫌になっちゃいますよね。

こうして、別棟にあります事務所に逃げて書きかきしていますキーちゃま

さぁて、今日はどう過ごしましょうか?

 

続きがあります。

外国人恐怖症

外国人恐怖症になりそうです。

この数日は、外国人に囲まれて過ごしています。

英語圏からの訪日です。

何を話しているのか?さっぱりですキーちゃま

モー

大変なんです(;'∀')

しむそー

他の人には、こんな心境分からんでしょうね。

そもそも外国人恐怖症なんてあるのかな?

外国人恐怖症とは、聞いたことありません。

恐怖の対象は、いろんなものがありますね。

ひとりやふたりなら、そう思わんかもしれないですが。

7人とかになりますと。。

もはや、限界超えてますね。

では、どうすればよいのだろうか?

対処の方法二つ

対処の仕方は、短期と長期の二通り考えたほうがよさそうです。

Ⅰ、ひとつは、短期的に解決する。

いま直ぐどうしたらよいのだろうか?

これは、もう身振り手振りを使うしかないでしょう。

その際、笑顔が重要となります。

まず、目が笑っていなければいけません。

そんなことできるのかな?

外国人恐怖症とか、言っている自分の状態なのです。

笑顔で身振り手振りを使いながら。

冷や汗かいて。

それか、なるべく顔を合わせないように注意するとかです。

これだと、解決になっていませんね。

悩みどころです。

では、一日も早く帰国してくれることを祈りましょう。

帰国日は、決まっているのですから。

それまでの辛抱です。

Ⅱ、二つ目は、長期的に解決する。

それはね。

英語を習得すればよいんです。

かんたんですネ!?

そうです。かんたんです。

いえ、騙されちゃいけません。

かんたんじゃないから、いまこうして困っているのです。

取り敢えず街の「英会話教室」の門をたたいてみましょう。

ぐだぐだ言っているだけじゃいけません。

行動に移しましょうね。

 

さて、がんばの木曜です(^_-)-☆

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