コロナウイルス新型肺炎! 世界中が大変な状況に

コロナウイルス新型肺炎! 世界中が大変な状況に

2020年初頭から コロナウイルス新型肺炎

2020年初頭からトップニュースに躍り出ています。

コロナウイルス新型肺炎という未知な病気のことです。

今のところ治療法もワクチンも無いのだそうです。

どのぐらい苦しい病気なのでしょうか?

息ができない苦しさを伴うコロナウイルス新型肺炎

日本のある看護師さんが言いました。

「殺してくれ!」と患者から叫ぶほどの息の出来ないほど苦しくなるのだそうです。

これ分かりますか?

ちょっと想像できないですが。

数年前に、親戚の叔父さんが大病院の病室で悶絶苦しんでいる様子をお見舞いでみたことあります。

その姿は、ほんとうに苦しそうで見ているのが辛かったです。

「○○〇」書生の名前

「○〇○、この器械外してと医者に頼んでくれ」とベッドの上から必死に訴えていたのです。

涙流しながらです。

身体は固定されていましたから。

相当苦しかったのでしょうね。。

「殺してくれ」と患者が言い出すほど苦しいコロナウイルス新型肺炎

いま若くて健康なひとであれば軽い症状だけですむのでしょうか?

若い人でも持病があったり、もともと虚弱体質だったりすると危ないみたいです。

例え1020代の若い人でも、重症化したら、上記のような状態に陥るのかもしれないです。

自分は、医療の専門家でもありません。

ですから、心配ばかりが増幅されてしまいます。

兎に角、マスクが買えないです!

どこに行っちゃったのだマスクよ?

ニューヨークではアジア人に暴力事件が起きた

マスクを装着せず歩いていたアジア系女性に、アメリカ人女性が暴力を振るったそうです。

「アジア人のおまえはなぜマスクをつけないのだ!」と叫びながらだと。

おぉぉ。

怖いですアジア人としては。

ですから日本人としては、いま外国に行かないことをお勧めします。

まぁ、あちこちの国から日本人の入国制限されていますから無理でしょうがね。

いま現地にいるアジア人としては、とっても怖いでしょう。

アメリカ合衆国で看護師をしているアジア人

自分の娘は、アメリカで看護師免許を取得して、アメリカの病院で働いているのです。

ニューヨークで起きた事件も、他人事には思えない自分なのですよ。

娘の州でも、医療現場が変化あるようです。

急ぎでない手術などはいまはやらないとか。

でも、いまのところコロナ肺炎で大きく騒いでいる様子はないようです。

そうわ言っても、娘はアジア人なので心配は尽きないのです。

韓国ウォン安とドル高相場の行方

世界経済にも甚大な影響のコロナウイルス新型肺炎

いま、韓国ウォン安が衝撃的に進んでいるようです。

自分としては、どちらの国であっても安心安定を希望しています。

お友達でお気に入りの韓国女性はスナックママさんだったりします。

やっぱり祖国の家族などのことを心配していますよ。

当たり前です。

世界に親戚や、お友達がいたりの自分としては、日本だけが良くなればいいのではありません。

世界の国々が安心安定であってほしいです。

そんなことは、無理なことも分からなくもないですが。

書生だって、貴方だって同じ人間なんです。

そうですよね!

同じ宇宙船地球号にのっている、同じ人類は偉大なのです。

早く店頭に並んでおくれよマスク早くに!

とりあえず、自分と身近なひとなどからコロナウイルス新型肺炎気を付けましょう

今はマスクも売っていません。

書生は、去年買い備えてあったマスクを、使っています。

それも、大勢ひとが集まりそうなところに出かけるときだけです。

例えば、大きなショッピングセンター行くときなどにです。

年末までは、あの百均のレジ近くに山のように積んであった「白いマスク」が嘘みたいにありません。

一日も早い、収束を祈っている毎日なのです。

以上です。

 

 

 

 

おすすめの記事