太陽燦燦(さんさん)と

今朝も歩いてきました

太陽燦燦(さんさん)と

今は、みなさんおはようございます。

書生は朝の6時過ぎに散歩に出かけて帰ってまいりました。

朝だけで6000歩達成していました。

まだ目標のやっと半分です。

真っ赤な朝陽が眩しかったのであります。

あぁ、今日も一日が始まるなと感じる瞬間です。

散歩しいていると、同じように散歩しているひとたちと出会います。

殆どが、おじいさんまたはおばあちゃんらしく見える人たちになりますね。

健康促進と健康維持ですね。

良いことです。

家に籠って、こたつの番人していては腐ってしまいますよあなた!?

たまに、通勤途中と思えるひとも歩いています。

みんな、朝から元気をだしてがんばってくださいね。 

向こうからひとが歩いてくるシチュエーションが大の苦手

対人恐怖の書生は、向こうからひとが歩いてくるシチュエーションが大の苦手です。

それは、12歳の頃からだった記憶があります。

高校時代は、バス通学でした。

バス停までの2キロ弱を歩くのがとても辛かったのを思い出します。

どうやって歩いたのか?

背中を丸めて、殆ど真下を見つめて

視野のなかに、人影がはいってこないように努力してあるいたのです。

普通のひとには、理解不能な思考と行動だったのです。

ある時、それを見た親戚のおじさんから言われたことがショックだったのです。

家族がいるまえで、そのおじさんが言ったのです。

「会社の前の道路を、いつも背中を丸めて真下を向いてこんな格好であるいてるよね」

やだな。

そんなハッキリ言われたくないことを言ってくれて。

恥ずかしかったですね。

嫌なおじさんだと思ったことを思い出します。

そんなおじさんは10数年前にお亡くなりになっています。

 お散歩から戻ってくるとノラ子が

朝の散歩から書斎に戻ってみるといたのでありますニャーゴ。

それはいつものことですが。

今朝の姿はいつもにもなく、まぁるくなって所定のかごのなかに寝ていました。

そうだよしよし。

起きてくると、面倒くさいのでそのまま寝コロンボしていてくれニャーゴ。

 ニャーゴの名前はノラ子

ノラ子が寝ている間に、確定申告の書類整備をしなくてはいけません。

書生は確定申告を毎年するのです。

ずいぶんと大変なので、税理士の先生にお願いしてあります。

そのお願いするための書類の整備をしないといけないのであります。

年に一度なので、いつもはほったらかしの書生としては焦るのであります。

湯沸し器でお湯を沸かしながら机に座ってそわそわします。

気持ちは焦ってもなにも手につきません。

毎年、嫌な気分になる確定申告の時期がやってきました。

 午後から書斎は、ひなたぼっこの所定席

ノラ子はのんびりまったり今日も過ごすでしょう。

その姿は、片方の後ろ足をこれでもかってくらいに伸ばしてふんのびしているのです。

まぁあられもないノラ子の姿。。

そんなノラ子の年齢は12歳くらいのはずです。

書生はこれからも、ノラ子と一緒に書斎で仲良くしたいと思います。

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

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