散歩の途中ひとカラしてきたよ

散歩の途中にあるカラオケボックスでひとカラ

今日は、お昼前から散歩してきました。

その散歩の途中にカラオケボックスがあるのです。

運動もできて、カラオケ唄って気分もリフレッシュ!

いいことづくめじゃないでしょうか。

 お安いものですから、月に一度程度利用しているのですよね。

ひとりでカラオケするから、「ひとカラ」なんて言葉があったのです。

最近知りました。

まぁ、そんなことはたいして問題ではありません。

この頃、私はカラオケ唄うのに嵌っております。

いいですよね。 

平日3時間フリードリンク550円(込み)/1人

おぉ、安いですよね!

歌うのが大好きな人だったら、嬉しくて堪りませんて感じかな。

そういう自分は、1時間程度いれば飽きてしまいます。

自分の歌いたい曲も、そこまではありませんてことです。

フリードリンクといっても、アイスコーヒー2杯も飲めば十分てところです。

それでも、トイレ行くときとかに聞こえてくるのです。

一生懸命歌っていたりしますので、中を覗くとひとりカラオケしているようなのです。

歌も、それなりに上手かったりするのですよね。

好きな人は好きなんだなぁ~ 

1時間もすると、ひとカラしているだけじゃつまらなくなりました。

なので、電話してみましたよ。

親友でもあるスナックママさんにです。

喜んで出てきてくれました。

やっぱり、いいですよね。

ひとりで楽しむよりも楽しいじゃないですか。

せっかく出てきてと頼んじゃったから、昼間からやっているカラオケ喫茶に二人で移動しました。

こんな平日の昼間から、お客さんは大勢いらっしゃるのでしょうか。

少々心配しながら入っていきましたが、3名ほど先客がいた程度でした。

少なくてよかったな。

この前の時のように、大勢座るところがないほどだったら大変です。

何が大変って、それはカラオケの順番が回ってこないから待ちくたびれるよってことです。

今日は、その点すんなり順番が回ってきたので快調でした。

私は、冷えたウーロン茶で一緒にきたスナックママさんはホットコーヒーです。

飲みものは1500円。

カラオケ1100円也り。

そんなお店多いです。

対人恐怖もちで、視線恐怖もちの自分はこういう場所はものすごく苦手な筈ですが。

対人恐怖を50年やっていますと、だんだんと鈍くなるのでしょうか。

視線恐怖は、気になりますがなんとか楽しめる程度に恐怖も薄くなっております。。。

カラオケ好きな高齢者のたまり場

こういう平日のお昼からやっている、そこのお客は高齢者ばかりです。

年令はおよそ70代が多いのじゃないでしょうか。

お店のママさんも同じようなもんでしょうね。

厚化粧してても、70はいってるよな。

こういう昼間からカラオケ喫茶も、ひょっとして「介護」の分野にはいってくるのだろうなと思えたのでした。

老後を活き活き、健康で長生き!

「ピンピンコロリ」目指しましょう

ピンピンコロリの法則

日本は世界に名だたる長寿国ですが、年をとってもピンピンしている健康長寿の人はそんなに多くはありません。

ただ長生きするだけでなく、私たちが望むのは、なくなる直前まで元気に活動するピンピンコロリの人生であり、不幸にして長期の寝たきりになって亡くなるネンネンコロリではないです。

 ひとカラとは

「一人でカラオケボックスを利用すること」

および

「一人でカラオケボックスに行き自己満足で歌って楽しむこと」を総じて「一人カラオケ」と称する。

「ひとカラ」はそれを更に省略したものである。

単に「一人だけでカラオケを楽しむこと」の略語でもあるとされる。

 ひとカラをする人を俗に「ひとカラー」と呼称する。

ひとカラに対して、2人でするカラオケを「ふたカラ」。

多人数でのカラオケを「タカラ」と呼称するともされている。

 今回は、高齢者の気持ちになって書いてみました。

(あ、自分も仲間だったりしてね💦)

以上。

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