健康セミナー
暑いですね

おはようございます

昨日の午後は、健康セミナー出てきました。

「人間の身体には、水がとっても大切」というお話でした。

これは生命保険会社の営業の一貫活動ですね。

だと思います。

成人した人の身体の60%は水分で出来ているのだそうです。

熱中症にならないために、こまめな水分補給をしましょう。

年寄りになると、のどの渇きを感じにくくなるのだそうです。

だから、高齢者は特に水分補給を定期的に、それも強制的にするべきだそうです。

建前

保険会社のホンネと建前があります。

保険には入ってほしいですが、健康を維持してくださいね。

健康は幸せそのものですよー。

これは建前でして。

ホンネ

毎月の保険料は収めてください。

それと、病気にならないでくださいよ。

少しくらいの症状なら病院に行かなくてもいいじゃないですか。

ちょっとくらいの症状であれば、入院しちゃだめですよ。

1日入院でもあると、保険金をたくさんお支払いしなくてはいけないのです。

万一病気になると保険金をお支払いしなくてはいけないのです。

それでは、困ります。

何故なら企業の利益の点から考えてみてください。

保険金を払わないほうが、利益増えます。

なるべく利益を残したいです保険会社のホンネ!?

その上に、加入者の健康が増進されればこんな良いことないですよね。

たぶんそうでしょう。

理想

建前として、生命保険の加入者には病気に縁がないことが理想です。

けれども、歳とともに仲良くなるんですビョーキ。

どうしても。

なりたくなくても病気になってしまうのです。

病気にならない秘訣

それは、病気にならないと思い込むことです。

さようならするのです「病気さん」さよおなら

バイバイ!

「病は気から」と言いますよね。

薬箱から薬をぜんぶ捨ててしまえ!

薬があると、どうしても頼ってしまうのです。

なければどうなるか?

少しくらいの病気かな?程度のものはすぐに治ってしまうのです。

ある心理学者が言っています。

そうだそうです。

水分補給

今日も暑くなりますね。

お身体ご自愛ください。

水分補給も忘れないで。

おすすめの記事